サイレントデザイン防音室の組立方法と運搬注意【例・1.5帖組立図添付】silent design

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| 防音室の梱包 | |
完成パネルに番号を付け、ビニールの空気入りパッキンで巻いて、その上に段ボールをかぶせています。梱包下の内部はクッションが入ってます。 組立の前に、段ボール及びパネルにある各番号を確認をしてください。番号の確認が組立作業の際に、正しく設置できるかのポイントになります。 ![]() |
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| 防音室の運搬注意 |
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| ◆梱包の内部下にクッションが入り梱包がされていますが、トラックに運ぶ際の注意として、各パネルが重いので、正しく置かないとへこんだり傷の原因になります。パネルを置く時に、角が当たらない様にして、運んでください。パネルを置く際にも、自重があるので注意ください。 ![]() ◆ 梱包からパネルを出す注意 梱包の段ボールをカッターで切る時に、中のパネルまで切らない様にしてください。パネルを出した後に、パネルが傷ついていたとの事で一番多い原因になっています。 silent-design |
| 設置場所の条件 |
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◆床が平行でない場合や凹みのある場合は、組立できません。 設置するお部屋の床が平行に見えても、図の様に多少斜めになっている床や凹凸のある場合がありますが、平行で無いと組立ができませんので水平機等で調べて直してください。畳の場合は凹みがあるので、オプションの合板をお求めください。 ![]() ◆設置ができない場所 ■防音室の重さに弱い床の場合【荷重規制のある場合】 ■防音室外側に組立作業スペースが無い場合【狭い場所に置けません】 ■防音室とお部屋の天井との間が10cm以上無い場合 ■お部屋に管理会社での制約がある場合 ■消防法の規制のある場合【耐火仕様ではありません】 設置場所の条件は床がフラットで平行なお部屋で、防音室天井とお部屋の天井の間が10cmある事が必要。 床のレベルが平行でないと組立が上手くできませんので、平行かどうかを計測機械などで調べましょう。 平行でない場合は、防音室の床の下に、薄い板などを敷いてレベル計のポイントが平行になるように整えましょう。平行でない場合は、金具などがうまく連結できません。 フローリングに置く場合は、カーペットや絨毯を敷いて傷を防止しましょう。畳の場合は、凹凸もあり不安定なので床下に合板を敷いてフラットにしましょう。 組立る時にパネルとか器具に、手とか足を挟まれない様に注意しましょう。それから重いのでパネルが倒れない様に工夫し注意しましょう。 silent-design |
| 防音室の組立手順と方法例【サイズ1.5帖】 |
防音室は組立図を基にして、各パネルを組立時と同じ位置に配しますと再組立が出来ますが、パネルの重量があるため、スムーズな組立作業、及び安全性確保のために、実際の作業【運送・組立設置・分解・移設】は提携の運送会社が実施しています。 組立方法は、ドアの位置によって異なります。下記は一例になりますので、ご注意ください。 |
床の設置から始めます 左の写真からスタート → → → |
| 会社お問い合わせ |
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コロナ禍より、テレワーク主体になりましたので、お電話に出れない場合がありますので、お問い合わせやご質問はメールにてお願い申し上げます。 ![]() 〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-21-18 第一笠原ビル206号 silent-design |
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防音工事不要で人気評判の防音室【組立式】 |
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サイレントデザイン防音室【組立タイプ】 ◆防音工事の出来ない賃貸住宅に最適 家具の様にマンションで設置可能 ![]() ![]() ◆防音室の特徴 ◆防音室・工事・採用先 ![]() ![]() ◆東京ショールーム地図 ◆リンク集 |
賃貸マンションでも設置が可能なお勧め品 防音工事不要の組立式防音室 サイズも0.5帖~3帖と豊富 ![]() 音楽スタジオ用の防音室 防音室サイズ 3帖タイプ 防音工事価格よりもお求め安い費用 遮音性能も高く評判 低価格30万円より、用意してます マンション防音工事の出来ない方に 組立式防音室 ◆使用用途◆
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